最近思うことです。

 

マンガボックスっていうアプリがあることはご存知かと思います。「恋と嘘」などは、マンガボックスで連載されて有名になり、映画化にまでなっていますね。

 

実はジョグ、マンガボックスを初期の頃からずっと見ています。

マンガボックスヘビーユーザーと言っても過言ではないと思います。

 

 

通りかかった人

で、なんだ?

話したいことはそうじゃないだろ?

 

 

ジョグ
そう。そうじゃない。

 

最近、「マンガボックス」じゃないよね?

ジョグ
エロマンガボックス」だよね?!

性描写が非常に多くなった。

 

前は違った...

純粋にストーリーで勝負していた気がする。

ビリオンドッグズ」なんて特に面白かった...

初期の頃からやっている「サバイバル」も捨てたもんじゃない。

 

「天空侵犯」だって今も人気がある。

 

しかし...

今の人気ランキングを見てみろ!!

 

1位「皆様の玩具です。」ふぁ?!

2位「異常者の愛」ふぁ?!

3位「骨が腐るまで」まぁ面白い

4位「恋と嘘」分かる。

5位「ドリィキルキル」ウン。。。

6位「天空侵犯」わかるよ。

7位「風俗嬢が金持ち妻になりました。」ふぁ?!

 

ジョグ
ふぁ〜〜〜〜っ!!!

いや、確かにね、何を面白いと思うかは自由。

 

エロいのが好き。うん。わかるよ。

ジョグ
ワシも男やもん。エロいのは好き。

 

だがしかし、マンガボックスのセンスにワシは問いたい。

アダルトマンガばっかり増やしてどうすんだ?

 

ネットで修正無しが見れるよ?

男は見てしまうに決まってるだろう!

 

正直、前はそんなに青年向けはなかった

あっても「デリバリー」くらいだった。

「デリバリー」はデリバリーで人間ドラマがあったけど...

 

でも、風俗嬢の話をね、ポジティブに発信するのはどうかと思うのよ。

 

マンガボックスって、年齢制限ないでしょ。

 

中高生みるでしょ!

女の子見るでしょ!

 

 

現実こんなもんじゃないでしょ!?(笑)

 

ジョグ

「マンガボックスに影響されて、風俗はじめました〜」

なんて言われたらどうすんの…!

 

 

僕がマンガボックスに欲しかったもの

なんで僕がこんなに怒っているのか、冷静になってふと考えてみる。

 

きっと、マンガボックスには何か求めていたものがあるんだ。

その何か...

 

きっとそれは、まだ名前の広がっていない漫画家さんのアイデアに触れられること。

名のある漫画家が、ちょっと違うジャンルを書いてみたものを見たかったり。

 

普通のマンガアプリにはないものを、「マンガボックス」で見れていたから僕は好きだったんだろう。

 

ジョグ
今も好きだけどもね?

 

今ももちろん見ているけれども、初期の頃のような、ドキドキワクワク感はない。

 

むしろ暇な時に思い出して見るくらい。

 

少し万人受けするアプリになってしまったんだなと感じる。

 

まとめ

 

これが、もともとマンガボックスが目指していた形なのかもしれない。

僕の思考がいい具合に捻り曲がっているせいでこんな意見が生まれてるのかもしれない。

けれど、最近のマンガボックスが「エロマンガボックス」になってると感じるのは僕だけじゃないはず。

 

これから、どんな方向に進んでいくのか。

暇な時に思い出して、見守っていこうと思う。

 

ジョグ
結局は見てしまう、マンガボックスユーザーの僕であった。
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