TwitterでイイネやRT等の反応が得られない!という人にまず読んで欲しい5冊
edar / Pixabay
スポンサーリンク
  • SNSでどれだけ呟いても反応が来ない!
  • TwitterでイイネやRTを貰えるツイートがしたい!

 

と思っている人はいませんか?

 

いますよね、今はSNSでの個人の影響力が重視される時代。

「もしもインフルエンサーになれたら…」

なんて思い、ふと深夜にTwitterアカウントを立ち上げた人も中にはいるのではないでしょうか?

 

僕は数年前からTwitterやブログを使って情報発信しています。

現在のフォロワー数は9,000人越え。

ジョグ
イイネやRTも多数いただけており、毎日ニヤニヤして過ごしております!(笑)

 

そんな僕が、今回は「TwitterでイイネやRT等の反応が得られない!という人にまず読んで欲しい5冊」を紹介します。

 

  • コピーライティング
  • 共感を得る方法
  • 刺さる言葉
  • 要約力

 

ここら辺のキーワードに関心がある人は、とっても読みやすい本だと思います。

 

今回紹介する本を読んでくれれば、あなたがWEB上で発信する言葉は”人の心に刺さる文章”に変わっていくはず。

さ、さっそく紹介していきましょう^^

 

この記事を書いた人

ジョグ@札幌のWEBの人
札幌でメディアサイトを運営したり、ライターさんを育てたり。 5年前からWEB屋をやってます。
十数個のサイトを同時運営中。企業様のSEO,マーケティングコンサルもしてます。
/WEBデザイン/サイト制作/SEO,ブログコンサルタント/アフィリエイター/WEBライター 
Twitterのフォロワー数は1万人超。
Twitter     Twitter
InstagramInstagram

↓YouTubeで動画配信中(クリックしてチェック!)↓
ジョグチャンネル YouTube

人を操る禁断の文章術

これ結構みんな読んでますよね。

メンタリストDaigoさんが書いた本です。

具体的に僕が参考になるな~と思ったのは、「常識的な言葉を名言に変える方法」ですね。

 

歴史的な名言って、実は「当たり前の事柄に〇〇な言葉を組み込んでいるパターン」が多いんです。

読み進めやすく、初心者にも打ってつけのコピーライティング教本だと思います。

 

セールスライティング・ハンドブック

メンタリストDaigoさんの本を読んだら、次はコレ。

モノすっごい内容量ですが、全て「あ~なるほど」という納得のいく説明をしてくれます。

 

この本の良い所は、しっかりと「具体例」を交えて説明している点。

 

コピーライティングについて、本当にあった事例を事細かに伝えてくれる本は少ないです。

ゆっくりと、じっくりと読んでおきたい1冊です。

 

※この本を読破した後に、「ザ・コピーライティング」というケープルズの分厚い本を読んでみると、さらに見解が強まります。

※いきなり「ザ・コピーライティング」を読むのはたぶん難しいので、上記の2冊でコピーライティングに触れることをオススメです。

 

スポンサーリンク

すべての知識を「20字」でまとめる 紙一枚独学法

これは、記事を書く上で、SNSで発信する上で大事な「要約力」を養える本です。

要約することが何故大事かもわかりますし、要約の仕方も勉強になります。

記事でよく、1つの文章で全ての知識を突っ込みがちな人には参考になるかと。

 

面白いのが、本の見出しまでもが綺麗に要約されているところ。

ジョグ
読み進めながら、「おおすげぇ!」となりますよ^^

 

共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る

これは、話題になってた「ゆうこす」の本ですね。

SNSを使って共感を得るとどのようなメリットがあるのか?を知ることが出来ます。

 

自分自身で共感を得ることのメリットを把握しておけば、率先してSNSでも発信できるかと思います^^

 

あと、普通にブランディングについて分かりやすくて勉強になります。

 

グサッと痛いけど超やる気が出るドSな言葉

SNSでインフルエンサーが呟いてそうなことな言葉をまとめています。

刺さる語録集ですね。

 

意外とこういった本を読んでみると、「イイネや反応を貰える言葉」はどんなものなのか?を知ることが出来ます。

 

ジョグ

あとついでに言うと、めっちゃやる気でます。

モチベーション上がります。

僕はドMなんですかね。

 

まとめ:自分の感情をメモっとこう。

あとはポイントとしては

 

  • 自分が面白いと思ったもの
  • 自分が嫌だと思ったもの

 

等の自分の感情を、メモに取ること。

そして、自分が面白いと思ったものを発信してみる。

 

「過去の自分へ向けた情報発信」は、世界中のみんなに向けた情報発信よりも共感を得られます。

どうぞ、お試しあれ^^

↓YouTubeで動画配信中(クリックしてチェック!)↓
ジョグチャンネル YouTube

スポンサーリンク
おすすめの記事